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なつかしのパリージャン

なつかしいっす。わが母校(岡工)で売っていたパリージャンを我が娘JKが買ってきてくれ、28年ぶりに食べました。
岡工出身者なら、知っていると思いますが、まだあったんですね。妙に細長いパンでクリーム系とチョコクリーム系の2種類あります。今は自動販売機で売っているらしく、長いため、折れ曲がってV字ででてくるのだとか。今では似たようなパンをスーパーでみるけど、パリージャンが先駆けだったような気がします。
味の方は、こんな味だったか、昔の方がおいしかったような、さだかではありませんが、今でも愛されて残っていることに敬意を表します。これからも末長く残って次世代へ伝えてほしいものです。



我が時代は透明の袋に入っていたような気がします。何でかしらないですけどみんなパリジャン、パリジャンと呼んでいたような気がします。今ではPARISIENのAがパリのエッフェル塔の絵になっておりパリジェンヌかパリ関連からパリージャンというネーミングになっているのは初めて知りました。ぼんじょーる。

パリージャンのように次世代へ伝えれる”何かいいな空間”を造っていきたいと思います。

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